冬の新刊は、主人公が死んでも終わらない艦娘史実ストーリーの4冊目です。ちなみに名作STGに倣って読みは「ラバウルいちきゅうよんさん」です。ガダルカナル後のゴチャゴチャした戦いを追っています。戦史も繋がりで捉えると雑学で終わらず結構頭に入って来る感じです。
 まだ日本側が活躍する余地がある時期なので艦娘の明るい活躍も見れるかも…です。テキストも多いですが気合い入れて描きましたので興味のある方は是非読んでみて下さい。

コミケット91新刊 
テートクの決断 ラバウル1943」

B5  60P  600

表紙/裏表紙

12/31  冬コミにて頒布予定!
早いところでは委託書店の予約も始まってるようです。


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